ぼくは麻理のなか 
8巻 未完結/90話 未完結
押見修造
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ぼくは麻理のなか あらすじ

主人公は群馬から東京の大学に通っている小森功。
それから、彼のコンビニ天使である女子校生の吉崎麻理。

 

その彼が、ある朝目覚めたら吉崎麻理になっていた!?

 

友達が一人もいなくて大学にも通えなくなった主人公が、
コンビニで見掛ける天使の中に意思として入り込んでしまった、というお話です。

ぼくは麻理のなか ネタバレ・感想

東京の大学に通うために群馬から上京してきた功は、友達ができない事で精神的に大学内に入れなくなり、引きこもりになってしまいました。

 

部屋の中でゲームやオナニーばかりをしている主人公は毎日決まった時間にコンビニに行き、そこで見掛けた女子高生、吉崎麻理は天使だと思い込んでしまったのが全ての始まりになった、という事です。

 

麻理の後を尾行(つけ)てとある場所で麻理が振り返ったのが主人公の最後の記憶となり目が覚めたら麻理となっていた、という急展開!

 

最初は憧れの天使になれて嬉涙がでるほどでしたが、ひげ顔で不衛生な功が、ある日突然女子高生になったわけだから、当然超焦ります。もちろん彼女の家族ともバレないように普通に生活しなければならないからです。

 

家族との朝食が終わると、おしっこがしたくなりました。でも功は童貞、トイレに入っても女の子の扱いをどうしたら良いのかがさっぱり分かりません。初めての女の子のアソコから出る感覚、恥ずかしくてたまらなくなります。

 

そして、学校に行く前に着替をするのですが、女の子の裸を見るのは未経験。でもその前に、本当の彼女はどうなったのでしょうか?

 

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最終回の結末が気になる漫画

本物の麻里がどこに行ったのかが分からないまま話は進んでいくのですが、彼女の友人である柿口依にすべてバレてしまいます。

 

そこから麻里の性格や行動におかしな点がいくつも浮き彫りになります。功が捨てたはずの物やエロ本が、彼女の部屋から大量に見つかるのです。

 

麻里は、実は功のことを以前から知っていた可能性があることが分かりました。調べれば調べるほど謎があらわれ、興味が尽きない作品です。

 

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