奴隷区 僕と23人の奴隷 
9巻 未完結/102話 未完結
オオイシヒロト/岡田伸一
無料試し読みあり

 

無料立ち読みはここから!
↓ ↓ ↓

スマホの入り口
01

「奴隷区 僕と23人の奴隷 で検索」
まんが王国で無料立ち読み!

 

パソコンの入り口
02

「奴隷区 僕と23人の奴隷 で検索」
全巻セットがお得!
無料立ち読み!

 

奴隷区 僕と23人の奴隷 あらすじ

SCMという機械を付けて勝負をし勝てば主人。

負ければ奴隷となってしまう悪魔のようなゲームに参加してしまった24人の物語。

奴隷区 僕と23人の奴隷 ネタバレ・感想

まず表紙の絵とタイトルに心惹かれました。連載ものかと思って読み進めれば繋がっているようにみえる短編集な物語です。

 

一話一話にそれぞれ主人公がいて、そこに登場したサブキャラに見える人物が次の主人公として物語を綴る、そういうお話なので繋がっているように見えて読みやすかったです。

 

この作品の醍醐味はなんといっても勝負をして買ったら負けた人間を自分の奴隷にしていろいろな事を命令できるというところです。話自体もテンポがよかったので一気に読み進める事ができます。ゲーム自体の説明も難しく書かれていないので内容もすんなり入ってきました。

 

沢山出てくる登場人物全員にそれぞれの魅力があってそれぞれの勝負に魅力を感じました。主人になった者と奴隷になった者とでは天と地ほどに差はあります。それでもゲームをやってしまうのは人間という生き物は欲が支配しているから。

 

頭脳戦でゲームをしている時はバカらしくてもシリアスで緊迫していて、勝負が決まると思わず溜息が出てしまいます。安心した後にどんな命令を下すのか見るのも楽しいです。

 

⇒奴隷区 僕と23人の奴隷を無料試し読み!
↑ ↑ ↑
「奴隷区 僕と23人の奴隷 で検索」

人を奴隷にすることにハラハラドキドキ!

確定的な主人公が誰なのかは読む人の感覚によってしまうと思いますが、誰が本筋の主人公であったとしても面白く読めるので誰でも楽しめる作品です。

 

奴隷と聞いて、怖いイメージを持つ人もいるかもしれませんが奴隷の人権は護られているのでそこまで怖い話ではありません。二度三度読み返してみるとまた違った風に感じ取れるようになります。原作を知らない人も、漫画から入るのもいいかもしれません。

 

※スマホ
⇒奴隷区 僕と23人の奴隷を立ち読みする!

「奴隷区 僕と23人の奴隷 で検索」

 

※パソコン
⇒奴隷区 僕と23人の奴隷を試し読みする!

「奴隷区 僕と23人の奴隷 で検索」