娚の一生
4巻 完結/50話 完結
西炯子
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娚の一生 ネタバレ・感想

電気会社で働く30半ばの堂園つぐみは、長期休暇を取り、祖母の家で過ごすことにしますが、祖母が急逝してしまいます。

 

葬儀も終わり、祖母の家でしばらく生活することにしますが、離れの鍵を持っている哲学者の海江田淳が現れます。

 

51歳の海江田は祖母との間に何かあった様子ですが、つぐみが好きだと言いだします。つぐみは今まで男性に裏切られたことが多く、ストレートに感情をぶつけてくる海江田を避けます。

 

しかし海江田は上手くつぐみの気持ちを汲み取り、丸ごと受け入れることでつぐみの心を開いていきます。海江田は51歳と歳をとっていますが、大人の色気が溢れて年齢を感じさせません。

 

また、どこか少年っぽさも残っていてとても可愛いです。さらに大人の良さと強引さを併せ持っており、魅了されます。つぐみの扱い方がとても上手く、とてもお似合いの2人だなと思う一方、全てを受け止めてくれる人と出会うことができ、羨ましくも感じます。

 

そこへ海江田に好意を寄せる助手の西園寺が登場し、つぐみは自分が傷つくことを恐れ、海江田から距離を置くようにします。しかし海江田は、そんなことお構いなしに真っ直ぐにつぐみを想い続けるのです。

 

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51歳の海江田さんにトキメキを感じる作品

つぐみは海江田を拒絶する一方、自分を求めてほしいという寂しい気持ちを持っている。そんなつぐみを海江田は、時に厳しく、時に優しく包み込みます。

 

様々な出来事につまずきながら、お互いを想い合っていく様子に、胸キュン必須です。恋をしたい女性や大人のラブストーリーが好きな方にオススメの作品です。

 

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