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七つの大罪 全20巻
鈴木央

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七つの大罪 漫画のあらすじ・感想

ブリタニア大陸のうちの、1つの国リオネス王国。平和な国は、軍備増強や騎士団の横暴、段々と様変わりしていく中、リオネス王国の王女エリザベスは、以前にリオネス王国にいた伝説の騎士に救いを求める。

 

だが、世間その騎士がいる集団を、最悪集団七つの大罪と呼ぶ。それでもエリザベスは、小さな頃からリオネス王から命を張り国を守る気高き騎士団だと知らされていた。なんとしても騎士団に会い、七つの大罪の真実と国を異変から守る為、旅に出る。

 

酒場にたどり着くと、そこには幼い少年の容姿をし優しい顔の、酒場のマスター。名前は、メリオダス。そう、彼こそが、エリザベスが探していたリオネス王国最悪の騎士団団長、「憤怒の罪」メリオダスであった。

 

だが、メリオダスには以前の記憶は無いが仲間は覚えており、探す旅をしている。それを手助けする為にエリザベスも一緒に。出会った2人の、旅はここから始まる。

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