ギフト±(プラスマイナス) 
4巻 未完結/62話 未完結
ナガテユカ
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ギフト± あらすじ

主人公は女子高校生の鈴原環(たまき)
彼女はロッカーに捨てられた女の子。

 

彼女はタカシという人物とともに、
人間の解体、臓器転売の闇の仕事をしている。

 

彼女の出生には秘密があり、
胸には大きい傷跡がある。

 

闇医者、林先生(英琢磨)と、どんな関係があるのか?

ギフト± ネタバレ・感想

内容を知らずに漫画を読み始めましたが、表紙と裏腹の内容には度肝を抜かれました!

 

最初のページを見た時は鯨(くじら)という単語が目に付いてどんな話なのだろう、という疑問から読み始めました。

 

この作品でくじらとは、人間のこと。犯罪を犯している人間は表向きは最悪だとしても、中身(臓器)は良好の可能性が高い。鈴原環はその”くじら”を捉えて解体、そして必要な人間に臓器を提供している仕事をしている。

 

その臓器を提供してる闇医者(林先生)とはあるつながりがあるようですが、最初の頃はまだ不透明。分かっているのは、林先生は鈴原環を探偵を使って探しており、彼女は林先生の仕事を、お互い知らずに手伝っているということです。

 

女子校生が人間を解体して臓器を取り出すシーンは人によって受け入れないかもしれません。ですが、それほどグロすぎていないので、普通に読むことができました。その解体シーンを見て、彼女は人間の臓器を取り出すのはプロ中のプロなのだと感じ、すごくカッコよく感じました!

 

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闇医者、非合法の臓器売買の世界が見える

淡々と解体して臓器を取り出しているシーンは想像力があり、グロい描写を見て具合が悪くなりがちの人にはお勧めできません。ドラマの手術シーン程度なら平気な人は大丈夫だと感じます。

 

たまきやタカシが臓器転売する人物のターゲットにしているのは、悪どい犯罪履歴がある人間のみ!そんなところにすごく興味が湧きました!

 

そして自由を奪われて『解体』される側の恐怖はひしひしと伝わってきます。淡々としている女子高生、環が今の仕事をするようになった経緯や闇医者や仲間との関係性も気になるので一気に読みたくなる作品です。

 

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